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最終更新日:2016年9月

海外情報プラス

  • 2016年8月情報
    *モディ政権の労働法制緩和政策に反対し9月2日にゼネスト実施を表明
    *政府は最低賃金を引き上げ、非熟練労働者の日給を350ルピーに
    *自動車3社、非正規雇用増加が生産性低下や技術流出の懸念
    *マルチ・スズキの技術者育成、職業訓練校(ITI)と提携
    *技能人材育成にITI(職業訓練所)の設備老朽化と教師の質問題
  • 2016年7月情報
    *6月の雇用情勢
    インド新興企業の従業員は、年下の上司に抵抗感が少なし
    *2015年度の超富裕層数[コタック・ウェルス・マネジメント調査]
    *中央政府、GST法案の修正を決定
    *国家公務員の給与改定、政府が通知
    *[労働法]年中無休の営業が可能に
    *若者の海外就職支援拠点、15カ所で開設
    *日立グループ企業HCSSI、有給の産休期間を6カ月に延長
    *インド歳入情報局、東芝インドにFTA違反で追徴課税
  • 2016年3月記事
    *モディ首相 サウディ・アラビア訪問−インド首相として歴史上4回目
    *ウイスキーを24時間飲める−デリー 酒税法改正
    *雇用市場ナンバーワン州−カルナータカ IT分野が寄与
  • 2016年2月記事
    *16年度予算案 歳出11%増 インフラ・農村投資に重点
    *印・ネパール首脳会談 「誤解は解消した」 ネパール首相
    *デリー 偶数・奇数番号市内乗り入れ制限 第2回目 4月15日から
    *1月、輸出は13.6%減 輸入も15.46%減 貿易赤字幅縮小
  • 2016年1月記事
    *オランド仏大統領 訪印
    *インドの輸出13か月連続減少
    *最初のスマート・シティ・20都市発表
    *奇数・偶数車乗り入れ規制
  • 2015年12月記事
    *安倍・モディ首脳会談 日印関係、具体化進む
    *モディ首相、予告なしパキスタン訪問 米国メディ歓迎
    *乗用車 デリー市内乗り入れを制限 偶数・奇数番号で 1月1日から
  • 2015年11月記事
    *BJP大敗 ビハール州選挙 モディ政権の前途に暗雲か
    *中国の景気減退 インドに対する影響 中銀総裁と政府の見解相違
    *中小都市が大都市を凌駕 新卒者就職率
  • 2015年10月記事
    *第3回インド・アフリカサミット
    *医療費 会社負担が増加
    *2%以下のインド有力上場企業もある
  • 2015年9月記事
    *モディ首相 国連総会出席
    *労働者保険を小規模企業に
    *給料より職場環境
    *8月雇用13%増
  • 2015年8月記事
    *国家安保顧問会合キャンセル 印パで非難の応酬
    *期待外れ 目新しいもの無し モディ首相 第69回独立記念日演説
    *8‐10%成長達成可能 ジェイトレイ財務相 商工会議所で講演
  • 2015年7月記事
    *モディ首相、来年パキスタン訪問 両国首相、ロシア・ウファで会談
    *労働改革、一歩を踏み出す モディ首相の目玉政策となるか
    *AP州、新州都マスタープラン シンガポール政府提出
  • 2015年6月記事
    *モディ政権の頭痛の種  3つの内政問題
    *首都圏に第2空港 航空省承認 州の同意は未だ
    *オンライン・リクルートメント 32%の伸び
  • 2015年5月記事
    *モディ首相 中国訪問 収穫は周主席との関係強化
    *モディ政権1周年 批判は政権内部からも出始めている
  • 2015年4月記事
    *モディ首相、仏独カナダ歴訪
    *バンドン会議には不参加
    *国家公務員の賃上げ 8月に勧告
    *中小都市に雇用拡大
  • 2015年3月記事
    *ねじれ国会 重要法案成立に赤信号 モディ政権の真価問われる
    *インドの乗用車販売 2014年度 主要メーカー 2桁成長
    *地方農村の経済不調 トラクター、二輪車販売不振
  • 2015年2月記事
    *インド15年度予算案発表 法人税減税 経済活性化へ
    *数百万人分の職を創出 資格から技能へ 15年度予算案
    *ジャム・カシミール州で歴史的連立政権 北極と南極が合体 ムフティ州首相
  • 2015年1月記事
    *訪印オバマ米大統領の訪印
    *2015年の雇用市場拡大
    *モディ政権の野心的な労働政策
    *首都デリーの州議会選挙
    *追記:デリー選挙 AAP党の完勝
  • 2014年12月記事
    * プーチン・ロシア大統領の訪印 モディ首相の磁力は強い
    * オバマ米大統領の訪印 1月26日、共和国記念日主賓
    * モディ政権の2015年 蜜月は終り真価が問われる年

    インド人と働くのは難しい? 議論好き 感情的・・・
  • 2014年11月記事
    * モディ政権6か月 メディアは及第点
    * インドのネット通販市場 2015年、200億米ドルに拡大
    * 職場でのハラスメント 55%の労働者が体験
  • 2014年10月記事
    * ハリヤナ、マハラシュトラ州選挙  2州にBJP新政権誕生 米
    * 37%のGDPはBJP政権の州から 5州に外国投資が集中するか
  • 2014年9月記事
    * 超もてのモディ首相(1)  習近平中国国家主席のインド訪問
    * 超もてのモディ首相(2)  モディ首相の訪米
    * 失業者1億1300万人  2011年国勢調査
  • 2014年8月記事
    * 印日は補完関係 印に日本ブーム期待感 モディ首相来日 3.5兆円投融資
    * 日本タスクフォースに2名の日本人 今太閤のモディ首相
    * モディ政権100日の評価 78%が合格 357社調査
  • 2014年7月記事
    * モディ政権、初の予算案
    * 雇用34%増加、1億2千7百万人に
    * IT産業で男女格差
  • 2014年6月記事
    * 新政権スタート1か月 モディの「トップダウン」
    * 6月の国内自動車販売 物品税軽減 日本車好調
    * 国民車ナノ、一時生産停止 35-40日、タタ・モーター
    * モディ首相の置き土産 グジャラート・ファイナンス・テックシティ
  • 2014年5月記事 10年ぶりの政権交代 実行型モディ首相誕生
    *変革・改革 国内外の期待感大きい
    *最小の内閣 女性大臣が25%
    *行政手腕に長けたモディ首相
    *実行型政権発足1週間の動き
    *今後の注目点地域政党との連携
    *日系企業にとって大市場参入の好機
  • 2014年4月記事
    *インド総選挙、政権交代の可能性大
    *インド進出成功のカギは? 「会社コミュニティ」を作れば
    *自動車販売は2年連続減少 二輪車販売は好調
  • 2014年3月記事
    *スズキに続きトヨタでも労使紛争、解決策は?
    *最大民主主義国の総選挙始まる開票日は5月16日
    *インドの観光産業(2014年、7.3%成長予想 )
  • 2014年2月記事
    *インドの中古車市場好調 新車も物品税軽減で活力
    *日印観光協力協定締結 観光新幹線の可能性は?
    *インド、政権交代か 5月の総選挙予想 野党優勢
    *テレンガナ新州誕生、 デリー州は大統領統治
  • 2014年1月記事
    *外資の小売業参入、取り消し―デリー庶民党州政権
    *2005年以前発行の紙幣を交換せよ―2014年7月1日までに:印準備銀
    *成熟期に入ったインドIT産業
    *安倍首相、インド訪問―共和国記念日式典、主賓に
  • 2013年12月記事
    *シン首相退任表明、総選挙後 : 後継はガンディー王朝御曹司
    *デリー州で10年振り政権交代 : 庶民党、ケジリワル氏が州首相
    *AAP(庶民党)とは? : 市民運動から派生誕生した政党
  • 2013年11月記事
    *5州議会選挙、BJPが勝利か : 来春の下院選挙で政権交代か
    *インド選挙のジンクス : 高い投票率は現政権に不利
    *インターネット・ユーザー2億人( 2013年10月)
    *インド経済の行方 : 来春の総選挙を待たねばならないか
  • 2013年10月記事
  • *中銀新総裁、利上げ断行 : 市場は大歓迎、SENSEX過去最高
    *インド、中国と国境防衛協力協定 : 中国ビジネスパークも提案
    *インド・ロシア首脳会談 : 経済協力と軍事技術協力で合意
  • 2013年9月記事
  • *最大野党BJP,首相候補決める ―― 来春の総選挙
    *太陽光発電、1万MW目標 ―― 政府、2017年までに
    *アムリスター〜デリー〜コルカタ産業大動脈 ―― 政府、574億ルピー援助
    *メディア分野でも交流 ―― 2014印中友好交流年
  • 2013年8月記事
  • *会社法改正案成立 ―― 大統領署名、発効へ
    *スズキ、ホンダが好調 ―― 8月の国内自動車販売
    *ボーイング787の就航延期 ―― エアインディア デリー〜東京路線
    *インドの経済減速不透明に ―― ルピー、対米ドル最安値
  • 2013年7月記事
  • *テレンガナ新州の誕生確実に
    *通信など複数分野で外国投資上限を引き上げ
    *多種品目小売業のFDI上限緩和
  • 2013年6月記事
    *最大野党BJPで世代交代:モディが首相候補に
    *印企業の対外投資が拡大傾向:外資流入は39%減少−2012年度
    *政府、新しい産業コリドーを承認:アムリスター〜デリー〜コルカタ
    *2012年のインドの自殺者、13万5千人:一日平均、男性242人、女性129人
  • 2013年5月記事
    *印中関係の改善図れるか  李首相訪印
    *日系企業の印進出本格化  安倍首相、シン首相とプライベート夕食
  • 2013.04 最高裁、原発稼働を認める判決: TN州、クダンクラム原発
    中印両国軍隊が撤収: ラダック国境紛争地区で
    外貨準備高14億米ドル増加: 2950億米ドルに
    13−14年度、印成長率6.4%:  国連機関予測
  • 2013.03 印航空局、20空港開設5か年計画
    03年1月の外貨投資流入8%増、21.5億米ドル
    中央政府、UP,マハラ、グジャ3州高速道路承認
    印、アフリカ諸国との貿易目標1000億米ドル
    印輸出、2月は4.25%増
  • 2013.02 総選挙を視野に入れた2013年度予算案ほか
    2013年予算案、富裕層増税で財源確保
    1月、8主要産業の成長率僅かながら上昇
  • 2013.01 スズキ「スイフト」、世界販売300万台突破:インドでの販売比率45%ほか
    IMFのインド成長率見通し、12年度4.5%:13年度5.9%、14年度6.4%へ
    12年の到着ビザ発行数1万6千件: トップは日本人4千604件
  • 2012.12 ホンダ、トヨタ、マルチなどが高評価:インド自動車商品魅力度調ほか
    11月の訪日インド人、10%増:1〜11月では17%増
    モディ州首相、3期目へ:グジャラート州議会選挙
    国民会議派が政権奪還: ヒマーチャルプラデシュ州議会選挙
    外貨準備資金、2,966億米ドル:12月14日時点
  • 2012.11 下院、小売FDI解禁を可決  ―― 一部政党の棄権で逆転 ほか
    外貨準備資金、2,950億米ドル  ―― 11月23日時点
    外国直接投資の流入、42.7%減  ―― 4〜9月、128億米ドル
  • 2012.10 シン首相、大臣人事を刷新  ―― 若手を登用 ほか
    外国直接投資の流入、60.4%減  ―― 4〜8月、82億米ドル
    財政赤字、20%増  ―― 4〜9月
    マルチ・スズキ、5.4%減益  ―― マネサル工場暴動が影響
  • 2012.9 今年度の成長率、5.5%へ  ―― スタンダード・アンド・プアー ほか
    国内乗用車販売台数、0.61%増  ―― 9月、大手7社の合計
    マルチ・スズキ、労働者の給与引き上げ  ―― 今後3年で70%増
    スズキ、8月の海外生産17%減少  ―― インドの労働争議など響く
    高裁で保留・係争中の裁判、430万件  ―― 法務省資料
    グーグルのインド事務所、米以外では最大  ―― 毎月広告7億5千万件
  • 2012.10 インドにての事業展開上の問題―低い従業員定着率(3)
  • 2012.08 次期首相候補、モディ氏が一番人気ほか
    ―都市部での世論調査、― 農村の消費の伸び、都市部を上回る 
    ―インド信用格付け・情報サービス、― スズキ会長、マネサル工場を訪問、
    ―暴動で負傷の管理職と面会、―マルチ・スズキ、8月販売41%減、
    ―暴動事件による工場閉鎖のため
  • 2012.07  チダンバラム内相が財務相に復帰
    ―内閣改造、 ―今年度の成長率、6.5%に、
    ―準備銀、「経済・金融動向」、― マルチ・スズキの工場で暴動
    ―1人死亡、40人けが
  • 2012.6 政策金利と預金準備率、据え置き ほか
    印準備銀、インフレ率の高止まりを問題視、期待インフレの強さも警戒、ルピー安も物価に悪影響、成長の鈍化、高金利に起因せず、内外情勢次第で一層の金融緩和も
  • 2012.5 日本・インド社会保障協定 ほか
    11-12年度の成長率、6.5%に急低下
  • 2012.4 第1回・日印閣僚級経済対話開かれる ほか
    印株式、111億ルピーの売り越し、国内乗用車販売台数伸び率、8.93%増に減速
  • 2012.3 インド最大州の選挙結果 ネルー家の威信に傷がついた
  • 2012.2 インド国内乗用車販売台数、12.26%増に加速
  • 2012.1 携帯電話免許割り当て不正事件
  • 2011.11 2011年/インド経済・金融の10大ニュース
  • 2011.11「インドの分業制を理解して教育を」― 日系企業へのインタビューから
  • 2011.10「ストレスを抱える日本人インド赴任者」― 日系企業へのインタビューから
  • 2011.9 「現代のガンディー」アンナ・ハザレ氏の断食活動
    *多様な意見が存在するインド社会
    *強力な汚職防止組織を求め断食運動
    *批判(1):議会制民主主義の否定
    *批判(2):イスラム教徒はハザレ氏に反対
    *批判(3):ハザレ運動は上流階層のもの
    *必ず反対、批判が出てくるインドの土壌
    *ロクパル法案成立の見通しは立っていない
  • インドの消費者市場 外食産業が伸長(2011.8)
  • 政府、汚職防止法案を国会に提出 不十分との見方も (2011.7)
  • インド自動車業界に地殻変動か 首位マルチ・スズキを追うトヨタ(2011.6)
  • 高インフレが課題 成長率を下方修正へ 政府首脳の見解(2011.5)
  • 2010年年間乗用車販売台数は前年比29.7%の大幅増!(2011.5.23)
  • 最近のインドの政治情勢(2011.3.31)
  • インドの2011年度予算(2011.3.4)
  • インドの交通事情(2011.2.2)
  • インドの物流事情〜食品産業の場合〜(2011.1.3)
  • 製造業における日系企業の経営方針について(2010.11.4)
  • 飲食業界における現地スタッフの採用について(2010.10.4)

研修・セミナー


雇用労働・職業訓練


報告書・事例集


出版物

  • 人づくりハンドブック インド(2004)
  • 続・必読海外派遣心得帖(2001)
  • 海外派遣者のための外国語 英語(1999)
  • 必読海外派遣心得帖(1996)

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